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高級デリヘルの招待券をプレゼントしていただいて、まさに夢のような一時を過ごすことができました。
本当にありがとうございました。早速、ご報告いたします。
「よるともネット」事務局さんから当選通知をいただいてすぐにお店と電話連絡をとり、日時を決めました。
さすが高級店だと思ったのは、まず、電話対応の礼儀正しさ。
マメにメールを送っていただいたりして、その完璧なマネジメントには脱帽です。
当選した「麹町・プルミエール」は、ラブホテルやビジネスホテルはNG、しかもダブルルーム
かツインルームで待ち合わせしなければならないので、1週間前からホテルの予約を入れました。
ですから、ホテル予約を入れたときから、もう、ドキドキワクワクです。
1週間後、ある大手シティホテルの部屋で待っていると、まず、オーナーの女性である麻生さん
がごあいさつに現れました。オーナーとはいってもそのスタイルの良さ、美しさは恐らく在籍女
性に引けを取らないと思われるような方でした。
そのオットリとした口調と物腰の柔らかさに、「次回は麻生さんを指名できますか」(笑)と聞いてしまったほどです。
さて、10分後、麻生さんと入れ替わりで、僕がお願いした女性、○○さんが部屋に来ました。
ホームページでは、顔は口元しか公開されていませんが、○○さんの大きな瞳は一度見たら
忘れられないほどキラキラとしていて、まるで少女マンガの主人公のよう。そして、ミニスカー
トからすらりと伸びた脚はまさにモデル以外の何物でもないというくらいきれいなものでした。
ホームページでも少し見ることができますが、期待通りの完璧なスタイルです。
いただいた時間は2時間。焦る必要はありません。
○○さんとはベッドに並んで腰掛けて、世間話などをしながら笑ったりして雰囲気は最高に盛り上がりました。
お互いの目が合った瞬間、○○さんがキスをしてきました。
「お風呂に入りましょ。恥ずかしいけど、一緒にいかがですか?」○○さんはバッグからアロマキャンドルと
入浴剤を取り出し、用意しながら恥ずかしそうにゆっくりと脱ぎ始めました。
僕も彼女の背後からイチャイチャしながら脱ぎ始め、彼女の全裸姿を見て、改めてその美しさに圧倒されました。
美脚はもちろんのこと、バストやヒップの形もよく、全身のバランスがいいのは、やはりモデルさんなんだなあと再認識しました。
2人でゆっくりとバスタブに入り、脚を伸ばして彼女を背後から抱きかかえるようにして、また、
少しお話しました。お互いに体を洗いっこしていると「そろそろベッドに行きましょう」と彼女
の方から誘ってきました。
ベッドで待っていると、○○さんは持ってきたバドワイザーのボディコンワンピースを来て登場。
「これ、前から着てみたかったんですー」と、コスチュームがフィットした彼女のスレンダーな
ボディを見ているうちに僕の股間は一気に元気になってきました。
彼女は一緒にベッドに横たわり、僕は柔らかくキスをしながらそのバドスーツを脱がしていきま
した。
彼女の手のひらサイズの形のいいバストにキスしつつ、内股を撫でると、彼女の口からは徐々に
ため息にも似たような静かな声が漏れだしました。バストから少しずつ下の方へ丁寧にキスしな
がらお腹のあたりを過ぎアンダーヘアへ到達、そして彼女のアソコをゆっくりと口で愛撫しまし
た。小さめのクリトリスを舌先で撫でると、体がビクッと反応するのがわかりました。
「私も舐めたい…」
僕が下になると○○さんは手で僕の股間をまさぐりながら、全身をくまなくゆっくりと舐めてく
れました。そして最後に玉袋からサオへとなめ回しました。ときにていねいに、ときに激しく。
そうしてお互いに上になったり下になったりして愛撫し合うことが3〜4回あり、○○さんはタ
イミングを見計らったようにバッグからローションを取り出し、素股をしました。
正直なところ、僕は今までそれほど素股が気持ちいいと感じたことはなかったのですが、このと
きばかりは気分的にかなり高揚していたせいか、○○さんの素股で5分後くらいに撃沈してしま
いました。
フィニッシュした後も2人で寄り添うようにベッドに寝て、彼女は僕の腕枕を可愛らしくおねだ
りしてきました。終了時間20分前までベッドの中で話をして、その後、シャワーを浴びて着替え
ました。
高級店と一般のお店はどこが違うのか…。
正直に言うと、性感プレイ自体は、費やす時間の長短こそあれ、それほど大きな差があるとは思
いません。
男の場合、フィニッシュ自体はほんの数秒ですし(笑)。
でも、そうしたプレイに至るまでの場の盛り上げ方や気分の盛り上げ方は、やはり他の一般のお
店では真似のできないすばらしさがあります。
ぜひ、また今度、ボーナスがでたときにでも遊んでみたいと思います。
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